News & Blog 【探偵豆知識】不倫相手が1人だけとは限らない!複数の相手がいるパターンもある!

2024年3月26日
探偵豆知識

【探偵豆知識】不倫相手が1人だけとは限らない!複数の相手がいるパターンもある!

とあるイラストレーターの方が、大学の単位が足りないことを卒業間際に知り、レポートの提出で単位認定されて事なきを得た、というネット漫画が炎上しています。

単位が足りない場合は留年扱いになるのが一般的なことから、「こんな特例が認められるのか」「武勇伝にされるのは何かが違う」と騒がれているのです。

すでに大学名も特定されているようですが、ネタでないのなら卒業認定取り消しもあり得ることですし、今後の動向が気になりますね。

さて今回は、不倫相手が1人だけでなく複数いるパターンもあることについて、詳しくお話ししていきましょう。

パートナーの不倫相手が、よく調べてみると複数人いた、という話は意外とよくあるものです。

自分のパートナーに複数の不倫相手の影が見える人は、ぜひともじっくり読んでみてください。

1.複数の不倫相手がいる?パートナーがこんなタイプなら要注意!

まずは、複数の不倫相手がいるタイプの人にはどんな特徴があるか、具体的に見ていきましょう。

皆さんのパートナーに当てはまったら、要注意といえます。

その1:自由になるお金や時間が多くある

自由になるお金や時間が多くある人は、複数の不倫相手がいてもおかしくありません。

不倫は、一般的にお金や時間がかかるものです。

しかし、自由になるお金や時間が多い場合は、不倫相手が複数人いてもうまくやっていけることがあります。

たとえば、パートナーが自分の会社を持っている、自由業で仕事の融通が利くといった場合は、注意が必要です。

その2:異性から非常にモテる

異性から非常にモテる人は、押し切られる形で複数人と不倫してしまうことがあります。

容姿が優れていて、やさしい性格のパートナーは、特に気を付けましょう。

たとえ既婚者であることを告げても、異性が放っておかないのです。

中には、最初は断っていたけども、いろいろと面倒臭くなって関係を持ってしまうパターンもあるでしょう

その3:優柔不断でハッキリ断れない

優柔不断でハッキリ断れないタイプのパートナーは、高確率で不倫のリスクがあります。

このタイプの人は、おっとりとして見えるので、多くの異性から不倫相手の候補にされがちです。

また、自分では断ったつもりでも、相手からすればOKサインになってしまうこともあるので、気を付ける必要があります。

中には、「せっかく好きになってくれたのだから、1回ぐらいならいいかな」と、よく考えずに男女の関係を持ってしまうケースもあるでしょう。

その4:恋愛体質で倫理観に乏しい

パートナーが恋愛体質で倫理観に乏しいタイプなら、相当な注意が必要です。

「好きだ」と感じた相手とは、簡単に一線を越えてしまうことがあります。

常に自分が恋愛ストーリーのヒーロー・ヒロインでいたいため、たとえ不倫であっても、自分をチヤホヤしてくれる異性になびいてしまうのです。

こうした人は、現在の不倫相手とうまくいかなくなってきても、また別の相手をすぐに探して並行して付き合うため、とても厄介といえます。

2.複数の不倫相手がいる場合は早急に対処が必要!その主な理由は?

もしも、自分の夫や妻に複数の不倫相手がいる疑いがある場合は、早急に対処が必要です。

ここでは、その主な理由について詳しく見ていきましょう。

その1:共有資産が大幅に減るリスクがある

いくら自由に使えるお金があるといっても、夫婦の共有資産を不倫に使っている場合は、注意してください。

不倫相手が増えるほど、夫婦の共有資産が大幅に減るリスクがあります。

そもそも、不倫をしなければ、1円足りとも減らなかったお金です。

今は潤沢にある場合でも、いずれ使い果たしてしまう可能性もあるので、早めに対処すべきでしょう。

その2:性病や感染症をうつされるリスクがある

性病や感染症をうつされるリスクがあるのも、複数の不倫相手を持つリスクの一つです。

今は、一昔前に流行した性病から比較的新しい感染症まで、密かに流行の兆しがあるので、十分に注意する必要があります。

それに、パートナーが不倫相手からうつされたら、皆さんだけでなく、お子さんにまで感染してしまうこともあるでしょう。

性病や感染症をうつされてよいことは何もないので、早急に不倫を終わらせることが一番といえます。

その3:不倫相手との子どもができる確率が上がる

不倫相手が複数いる場合、不倫相手との子どもができる確率が上がるのも大きなデメリットです。

特に、女性はいつでも妊娠する可能性があるので、気を付けましょう。

複数の不倫相手がいるとなれば、子どもができる確率が上がるのは当然のことです。

不倫しているだけでも問題ですが、子どもができてしまえば、さらに大変な問題になってしまいます。

まとめ

今回は、パートナーに複数の不倫相手がいる場合もあるということを詳しくお話ししました。

不倫相手は、何も1人だけとは限りません。

もしも、パートナーに複数の不倫相手がいる疑いがあるのなら、早急に探偵事務所へ不倫調査を依頼して問題解決に努めるべきです。

私どもでも、愛知県を中心に数多くの不倫調査をご依頼いただき、おかげさまで多くの皆さんからお褒めの声をいただいています。

まずは、私どもに何なりとご相談ください。

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